COMMAND PALETTE

キーボードから、手を離さない。

⌘K を押せばタスク作成・検索・ジャンプが一瞬。マウスに手を伸ばさず、フロー状態を壊さずに動けるコマンド中心のインターフェース。

キーボードから、手を離さない。
特徴

3 つの軸で、仕事を動かす。

01

⌘K で全コマンド呼び出し

タスク作成、検索、キャンバス切り替え、設定 — 全てが ⌘K の 1 つの入口に集約。「どこに何があったか」を思い出す必要はありません。

02

あいまい検索でタスクに飛ぶ

タスク名の断片を入力するだけで、全キャンバス横断のあいまい検索が走ります。大量のタスクの中から、1 秒で目的のものに辿り着く。

03

アクションまで数ストローク

タスク作成 → タイトル入力 → Enter。ステータス変更、キャンバス移動、リマインダー設定も、数ストロークで完結します。

ユースケース

こんな仕事に向いています。

高頻度のタスク作成

思いついた瞬間にタスク化。マウスに持ち替える間に忘れる、を防ぐため。

大量タスクの中から瞬時に発見

何百ものタスクから「あのバグのチケット」を 1 秒で開くため。

キーボードマエストロのワークフロー

Vim ユーザー、Raycast ユーザー等、キーボード中心で動きたい人のため。

キーストロークで、全てに到達する。