複雑な仕事には、ToDo リスト以上の場所を。
タスク・アイデア・バグ・優先度を無数のタブで抱えるエンジニアのための作業空間。視覚的に配置し、文脈をひとまとめにし、肝心なものを見失わない。
テンプレートもチーム展開もいりません。実際の働き方に、ちょうど合う場所を。

仕事をリストに潰さずにすむ、初めてのツール。一週間あけて戻ってきても、つながりがそのまま残っている。
単純なタスクツールでは、複雑な仕事に追いつかない。
エンジニアの仕事はきれいなリストにならない。枝分かれし、つながり、戻ってくる — 多くのツールはそれを無視している。
タブの海に散らばる
ノートはここ、タスクはあちら、バグはさらに別の場所。直前に閉じたタブの中に、文脈が閉じ込められていく。
文脈がいつも失われる
そういう理由があったはず、とは思い出せる。でもどのノートに、どのタスクに書いたかは思い出せない。
切り替えコストが積み上がる
ツールを跨ぐたびに数分。それが 1 日に何十回も重なると、思考よりも作業の方が遅くなる。
複雑な仕事のための、静かな場所を。
後付けではなく、最初からこの 3 つに絞って設計されています。
複雑さを可視化する
タスクをキャンバスに置き、依存関係を引く。次のチェックボックスではなく、仕事の「形」が見える。
文脈をひとつに束ねる
ノート・リンク・判断は、それが属するタスクの隣に残る。どこかに漂っていかない。
集中を切らさず動く
作成も検索も移動も、キーストロークひとつで。キーボード中心で、フロー状態を壊さない。
複雑な仕事を、はっきり見る。
無限キャンバスにタスクを配置。バグ・アイデア・進行中の作業の関係を線で繋いで、進行を止める前のボトルネックを見つけられます。

フローを途切れさせずに辿り着く。
タスク作成、キャンバス移動、ノート全文検索 — キーボードから手を離さずに。⌘K ですぐそこに。

散らばった更新を、進捗として読み直す。
今日の要約、スタンドアップのドラフト、詰まっている箇所のチェック。返答はキャンバスとノートから、汎用的なプロンプトからではなく。
詰まっている箇所の要約、日報のドラフト、今日の段取り — キャンバス・タスク・ノートの文脈を踏まえて返します。
仕組みで考える人のためのツール。
チーム導入でも、プロジェクト管理でもなく。実際に手を動かしている一人のための場所。
ソロのエンジニア
複数のリポジトリ、途中まで書いた実験、時々発生する本番障害を並行して抱える人。
インディーハッカー
マーケ・バグ・ロードマップ・アイデアを、ひとりで同時に回している人。
技術的マルチタスカー
継続プロジェクト・バグリスト・リサーチ・生活を並行で動かしている人。
システム思考派
ホワイトボードや図で考える癖のある人には、もっと速い居場所になります。
仕事の地図を、描きはじめる。
無料で始められます。セットアップは数分。クレジットカード不要。